CODモバイルのKRM262の性能・アタッチメント
初心者オススメ度★★★☆☆中級者以上オススメ度★★★★★

CODモバイルのKRM262の性能の詳細やつけたいアタッチメントについて紹介していく。
KRM262の目次
性能と立ち回りマズル
バレル
サイト
ストック
レーザー
アンダーバレル
弾薬
リアグリップ
PERK
おすすめガンスミス
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KRM262の性能と立ち回り
CODモバイルのKRM262は、ワンショットキルが可能なショットガン(SG)だ。表記されている性能は以下の通り。
| ダメージ | 連射速度 | 命中率 | 機動性 | 射程距離 | 操作 |
|---|---|---|---|---|---|
| 98 | 28 | 51 | 73 | 39 | 42 |
実際は約11mの距離まで1発キルができるという性能。
以下の画像の距離までならワンショットキル可能となっている。

ショットガンの基本的な傾向として当て方の少しの違いにより、ワンショットキルできる距離が変動したり、当て方が悪いとワンショットキルできないことがある。
KRM262はショットガンにしては確実性が高い。
手足のダメージに優れており、距離11mまでであれば、
胸や腹に撃ちこめば高い確率でワンショットキルがとれる点が非常に強力。
例えば、BY15は胸に撃ちこんだ場合に弾が手に当たり
ワンショットキルできるはずの10mでも仕留められないことがあり、それに比べるとKRM262は信頼性が高い。
ワンショットキル距離が同じであるHS0405と比べても、体感ではあるがKRM262のほうがワンショットキルできる確率が高い。
レートは約58RPMで、BY15よりわずかに遅いが、HS0405よりはわずかに速い。
次弾発射まで約1.03秒かかり、1発で仕留められなければ次弾発射の前に返り討ちにあう危険性が高いので注意。
エイム速度はBY15やHS0405と比べて速く、サブマシンガン(SMG)並み。
不意の遭遇戦への対応力が高いショットガン(SG)と言える。
ただし、全ての武器に言えるが、シーズン8以前よりはエイム速度が落ちている点には注意。
マガジン弾数は8発あり、ワンショットキル武器としては十分。
リロードは弾を1発ずつ込める形式であり、
8発全ての弾を込めた場合にはリロードに約4.5秒もかかる。
ただ、戦闘が起こらない時にこまめにリロードしていくクセをつければ、それほど問題にはならないはず。
KRM262はワンショットキル確率の高さと、BY15の弱体化によって、
最強クラスのショットガン(SG)になったと言える。
ある程度エイム力があるプレイヤーが使えば驚異の武器となるので、ぜひ使ってみてほしい。
KRM262のアタッチメント
KRM262にガンスミスでつけられるアタッチメントについて紹介していく。おすすめアタッチメントを選んでみたので、ぜひ使ってみてほしい。
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KRM262のマズル
タクティカルサプレッサー長所…消音
短所…エイム速度とエイム時移動速度が低下。
モノリシックサプレッサー(おすすめ)
長所…消音・ダメージ射程距離が上昇。
短所…エイム時の弾ばらつき、エイム速度
エイム時移動速度が低下。
マローダーサプレッサー(おすすめ)
長所…サイレンス、ダメージ射程距離と
弾のばらつき密度が上昇。
短所…エイム速度と
エイム移動時の弾のばらつき精度が低下。
OWCライトコンプレッサー
長所…縦方向反動制御と横方向反動安定性が上昇。
縦方向反動制御を特に重視。
短所…エイム速度とエイム時の弾のばらつき精度が低下。
フラッシュガード
長所…マズルフラッシュ無効
エイム時の弾のばらつき精度と腰撃ち命中率が上昇。
短所…ダメージ射程距離が低下。
RTCライトマズルブレーキ
長所…横方向反動安定性と縦方向反動制御が上昇。
横方向反動安定性を特に重視。
短所…エイム速度とエイム時の弾のばらつき精度が低下。
チョーク(超おすすめ)
長所…ダメージ射程距離と弾のばらつき密度が上昇。
短所…移動速度とダッシュ後射撃速度が低下。
考察
KRM262はワンショットキルできなければ負けの武器なので、射程は優先的に上げておきたい。
チョークが一番おすすめ。
ワンショットキル距離が約11m→約13mのように伸びる。
デメリットは少し痛いが、エイム速度は下がらないのは大きい。
射程を約11m→約13mに上げつつ発砲時に赤点表示されなくなるマローダーサプレッサーも選択肢。
ただし、エイム速度が下がってしまう点に注意。
デメリットを軽減したいならモノリシックサプレッサーも選択肢。
ただし、ワンショットキル距離の伸びは約11m→約12mのように控えめになる。
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KRM262のバレル
RTC拡張ライトバレル(おすすめ)長所…エイム時の弾のばらつき精度、
ダメージ射程距離が上昇。
短所…エイム速度が低下。
ソードオフバレル(-2)
長所…エイム速度、移動速度、
弾のばらつき距離が上昇。
短所…ダメージ射程距離、マガジン容量(-3)、
縦方向反動制御が低下。
拡張バレル(+2)
長所…ダメージ射程距離、マガジン容量(+2)、
弾のばらつき密度が上昇。
短所…移動速度とエイム速度が低下。
考察
RTC拡張ライトバレルはワンショットキル距離を胸付近に撃ちこめば約11m→約13m
腹付近に撃ちこめば約11m→約12mに伸ばせるのでおすすめ。
ソードオフバレル(-2)は取り回しを大幅によくできるが、
ワンショットキル距離が約11m→約8mに下がるのでおすすめできない。
拡張バレル(+2)は約11m→約14mのように大幅にワンショットキル距離を伸ばせる。
ただし、マガジン弾数まで無駄に強化し、その分デメリットが大きくなっているのであまりおすすめできない。
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KRM262のサイト
クラシックレッドドットサイト長所…精密サイト。
レッドドットサイト2
長所…精密サイト。
レッドドットサイト3
長所…精密サイト。
レッドドットサイト4
長所…精密サイト。
レッドドットサイト5
長所…精密サイト。
レッドドットサイト6
長所…精密サイト。
クラシックホログラフィックサイト
長所…精密サイト。
ホログラフィックサイト1
長所…精密サイト。
ホログラフィックサイト2
長所…精密サイト。
ホログラフィックサイト3
長所…精密サイト。
タクティカルスコープ
長所…精密サイト。
短所…エイム速度が低下。
3Xタクティカルスコープ1
長所…精密サイト。
短所…エイム速度が低下。
3Xタクティカルスコープ2
長所…精密サイト。
短所…エイム速度が低下。
3Xタクティカルスコープ3
長所…精密サイト。
短所…エイム速度が低下。
考察
KRM262のアイアンサイトは邪魔な枠があるものの、枠の太さがないため、そこまで見づらいことはない。
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中距離以遠では全く役に立たない武器であり、近距離戦であれば視認性は少し悪くでも問題ない。
アイアンサイトのまま使っていくのがおすすめだ。
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KRM262のストック
ストックなし(超おすすめ)長所…エイム速度と移動速度が上昇。
短所…エイム時弾薬散布界命中率、ひるみ安定性、
縦方向反動制御が低下。
YKMコンバットストック(おすすめ)
長所…エイム速度が上昇。
短所…エイム時弾薬散布界命中率、ひるみ安定性、
縦方向反動制御が低下。
YKMライトストック
長所…エイム時移動速度が上昇。
短所…エイム時の弾のばらつき精度が低下。
RTCステディストック
長所…エイム時の弾のばらつき精度、ひるみ安定性
横方向反動安定性が上昇。
短所…エイム速度とエイム時移動速度が低下。
MIPストーカーストック
長所…エイム時の弾のばらつき精度が上昇。
短所…エイム時移動速度が低下。
考察
おすすめはエイム速度と移動速度の両方を上げることができるストックなし。
KRM262は低レートで一撃キルを狙う武器なので、
縦方向反動制御低下のデメリットはないも同じでありお得。
移動速度はいらないという人はYKMコンバットストックを選んでもいい。
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KRM262のレーザー
RTCレーザー1mW長所…腰だめ撃ち命中率が上昇。
短所…なし。
MIPレーザー5mW
長所…腰だめ撃ち命中率、ダッシュ後発射速度が上昇。
短所…エイムした時以外に緑のレーザーが出て視認される。
OWCレーザー・タクティカル(おすすめ)
長所…エイム速度とエイム時の弾のばらつき精度が上昇。
短所…エイムした時に緑のレーザーが出て視認される。
考察
CODモバイルでは腰だめ撃ち命中率の上昇が具体的に何を上げるのか不明だ。
クロスヘア(エイムしていない時に出る白線4つに囲まれたエリア)の大きさは、
何もつけていない時、RTCレーザー1mW、MIPレーザー5mWの3種でそれぞれ変化がないことを確認している。
腰撃ち時の反動や集弾率を見てみたが、自分には違いがわからなかった。
加えて、一撃キルができないと返り討ちにあう危険性が高いKRM262で、至近距離以外では精度が低い腰撃ちはすべきでない。
よって、RTCレーザー1mWとMIPレーザー5mWはおすすめできない。
OWCレーザー・タクティカルはエイム時の緑レーザーが視認されるデメリットがあり待ち伏せには向かないが、
遭遇戦を重視したいのであれば、選択肢になる。
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KRM262のアンダーバレル
Strikeフォアグリップ長所…縦方向反動制御と
エイム時の弾のばらつき精度が上昇。
短所…移動速度が低下。
Operatorフォアグリップ
長所…縦方向反動制御が上昇。
短所…エイム速度が低下。
TacticalフォアグリップA
長所…エイム時の弾のばらつき精度が上昇。
短所…移動速度が低下。
Mercフォアグリップ(おすすめ)
長所…エイム速度と縦方向反動制御が上昇。
短所…移動速度が低下。
考察
KRM262はレートが低くワンショットキルを狙う武器であるため、縦方向反動制御を上げてもほとんど意味はない。
また、取り回しも悪くしたくない。
唯一つける価値があるのは、縦方向反動制御が上がるのはムダだがエイム速度が上がるMercフォアグリップ。
ただし、この枠には何もつけないという選択肢もある。
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KRM262の弾薬
ロング弾薬菅(+2)長所…マガジン弾数が8発から2発増え、10発になる。
短所…移動速度とエイム速度が低下。
500grスラッグ(おすすめ)
長所…ダメージ射程距離とダメージが上昇。
短所…放つ弾が1発になる。
考察
KRM262は500grスラッグをつけると発射する弾が1発になり、
約13mまではどの部位に当ててもワンショットキルという驚異の性能となる。
ヘッドショットの場合でもワンショットキル距離は13mのまま変わらない。
HS0405に500grスラッグをつけた場合と同様のワンショットキル距離となっている。
ただし、レートやエイム速度がKRM262のほうが優れている。
仮にチョーク+RTC拡張ライトバレル+500grスラッグの場合はどこに当てても約17mまでワンショットキル距離となる。
確かに500grスラッグは強力だが、デフォルトでも確実性が高い武器であり、
500grスラッグをつけない選択肢もある。
マガジン弾数は8発あれば十分であり、ロング弾薬菅(+2)は必要性が薄い。
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KRM262のリアグリップ
ステッピング加工グリップテープ(おすすめ)長所…エイム速度とダッシュ後発射速度が上昇。
短所…エイム時の弾のばらつき精度が低下。
粒状グリップテープ
長所…エイム時の弾のばらつき精度が上昇。
短所…エイム時移動速度が低下。
ラバーグリップテープ
長所…縦方向の反動制御が上昇。
短所…エイム時の弾のばらつき精度が低下。
考察
ステッピング加工グリップテープはエイム速度を上げることができる。
ダッシュ後射撃速度も上げられ、不意の遭遇戦にも備えられるのでぜひつけたい。
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KRM262のPERK
早業(おすすめ)長所…リロード速度が上昇。
短所…なし。
傷害
長所…傷害エフェクト。
短所…なし。
フル装弾
長所…最大初期弾薬。
短所…なし。
ブラッドスロー
長所…クリップロングパワー。
短所…なし。
スピードアップキル
長所…キル後に移動速度増加。
短所…なし。
スライドフラックジャケット
長所…スライディング中に受ける爆風ダメージが減少。
短所…なし。
考察
KRM262のマガジン弾数は8発あり、一撃キルできると考えれば継戦能力は高い。
だが8発全てリロードする場合4.5秒もかかるので注意が必要となる。
小まめにリロードが可能とはいえ、気になる人は早業をつけてリロード時間を短くするといい。
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KRM262のおすすめガンスミス
メイン武器…KRM262・チョーク
・RTC拡張ライトバレル
・ストックなし
・Mercフォアグリップ
・ステッピング加工グリップテープ
射程とエイム速度の両立を目指してガンスミスを組んだKRM262カスタム。
チョークとRTC拡張ライトバレルで射程を上げ、約15mの敵まで一撃キルすることが可能となった。
3つのアタッチメントでエイム速度を強化しており、素のエイム速度も速いので遭遇戦にも強い。
狭い場所や障害物を利用して、15m以内の交戦距離で戦えるように心がけ、
しっかりとエイムをあわせて撃っていければ、圧倒的強さを発揮する。
中距離以遠では無力なので、敵の射線を遮って移動するためにスモークグレネードを持っておきたい。
青パークは奇襲を防げるアラートと気づかれずに近づきやすくなるデッドサイレンスのどちらも選択肢となる。
緑パークのハードワイヤーか赤パークのフラックジャケットのどちらかはつけて、
狭い場所に仕掛けられることが多いトリップマインの対策をしたい。
ハードワイヤーをつけるなら赤パークは移動速度を上昇させられるスカルカーがおすすめ。
フラックジャケットをつけるなら緑パークはUAV対策が可能となるゴーストがいい。
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