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ゼノンザードの「導きの戦乙女」ブリジットの性能


種類…フィールド・ミニオン
色…
レアリティ…エピック
種族…エルフ
コスト…3(緑1・無2)
BP…400
DP…1

効果
・(連携・緑)…このターンに緑色の自分のマナが置かれている状態でこのカードを手札から使用した場合、自分はカードを1枚引く。

・(自分のターン)他の自分のコスト5以上の緑のミニオンがフィールドに出るたび、自分はカードを1枚引く。

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ゼノンザードの「導きの戦乙女」ブリジットの評価と使い方

 ゼノンザードの「導きの戦乙女」ブリジットはフィールド・ミニオンの緑カード。
召喚時に連携で手札補充し、自分のターンに5コスト以上の緑のミニオンを出すことでも手札補充ができる。
3コストカードの中でも手札補充能力が高い。
加えて、自身も3コストでBP400と戦闘力は十分。
特に緑で中型以上を並べていくデッキでは、「導きの戦乙女」ブリジットがフィールドにいるだけで、
コスト5以上の緑のミニオンを出すたびに手札補充ができ、中盤以降の手札枯渇を防ぐことができるので優先度が高い。
2019年10月20日現在、他に緑で手札補充できるカードがヒーリングしかない点も、このカードの価値をさらに押し上げている。
一方で、5コスト以上の緑のミニオンという制限が厳しく、
強力ではあるが、どんなデッキにでも入るカードではないので注意しよう。
 2019年9月14日現時点でも、ペルチャルシー、アパウルツォーク、バリチャルグオといった
「導きの戦乙女」ブリジットと同色同コストの競合カードが多数ある。
作りたいデッキの方向性をよく考えていれるカードを決めよう。



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「導きの戦乙女」ブリジットの関連・競合カード

・同色同コストのフィールドミニオン。
・3コストの手札補充フィールドミニオン。
ゴレイム「タイプ:アイアンハンマー」
・導きの乙女シリーズ。

「導きの戦乙女」ブリジットを入れた自作デッキ

緑単色アラバスターデッキ
緑白デッキ

「導きの戦乙女」ブリジットのフレーバーテキスト

 「導き」の称号を持つ者は戦場に出ることも多かった。
親善、友好、同盟、といった絆を最もわかりやすく体現するのは、「共に戦う」ことだからだ。

考察
 「導きの戦乙女」ブリジットの効果は連携・手札補充共に他色では効果を発揮しない。
他国との親善、友好、同盟といった絆を体現するのはさぞ困難だっただろう。


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