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各団長ユニット詳細

サイ
レア
テロス
エフィ
ティナ



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団長ユニットの立ち回り

 ナナカゲの団長ユニットは倒されたら負けの非常に重要なユニットだ。
2019年5月31日時点で7ユニット用意されている。
攻撃範囲と移動範囲は以下の通りだ。

攻撃範囲
 

移動範囲
 

団長ユニットの攻撃力は高くないが攻撃範囲が全方位であるため、割と攻撃性能は高い。
特に斜めに攻撃できるのが非常に優秀。
敵が同じ団長か前斜めに攻撃できるバーサーカー以外ならば斜めから一方的に攻撃可能。
団長のHPを温存しつつ敵にダメージを与える手段として優秀だ。
とはいえ、団長ユニットはやられたら終わり。
基本的には前に出ず、攻め込んだ敵に迎撃する立ち回りを心掛けよう。
 移動範囲は貧弱なのでやられそうになってから敵から逃げたのでは間に合わないことがほとんど。
団長ユニットのHPと団長ユニットを攻撃できる敵のユニットの攻撃力の合計を計算することがまず大切だ。
さらにスペルやスキル、バフタイルなどでさらに攻撃力が増加したりダメージを喰らったりする。
スペルについては相手が何をしてくるか完全には予想できないが、
だいたいどの程度ダメージを喰らってしまうかはわかる。
団長が危ないと思ったら、他のユニットを盾したり、スペルで体力回復や防御体勢を行ったり、
あるいは先に敵の団長を倒すなど、何らかの対策をとる必要がある。
 各団長のスキルは以下の通りだ。
 
 サイのスキルの不屈の意志はパーティ全体の火力を上げられる。
この効果を活かすにはサイのスキル発動まで多くのユニットを生かすことが非常に重要だ。
 レアのスキルの癒やしの光明は味方全員のHPを回復できる。
この効果も多くのユニットを生かすことが非常に重要。
 テロスのスキルのカオスブラストは敵全員を攻撃できる。
この効果は味方ユニットが倒れていても問題なく使える。
味方の被害を考えず勝つことに執着するテロスらしいスキルと言える。
 ティナのスキルのウィークショットは敵の団長ピンポイントでダメージを与える。
発動条件がスペル3回と緩く、団長暗殺に適したスキルだ。
 エフィのスキルのトリッキーボムはランダムで1体スタンさせ、敵全員にダメージを与えられる。
スキルといいスペルといいエフィはランダムな攻撃が多く、はまれば絶大な効果をもたらす。
 エフィのスキルのトリッキーボムはランダムで1体スタンさせ、敵全員にダメージを与えられる。
スキルといいスペルといいエフィはランダムな攻撃が多く、はまれば絶大な効果をもたらす。
   アターシャのスキルの嗜虐の女帝は条件つきのHP回復。
だが、回復量が最大HPの50%とずば抜けているため、決まれば非常に強力。
 アルゴスのスキルの吸血覚醒は自分のHPを回復し、自分にバトル終了まで吸血バフの効果がつく。
まさに団長自ら戦うためのスキル。
団長で積極的に戦いたいという人はアルゴスを使おう。
 各スキルの効果は異なるが、どのスキルも非常に強力。
どの団長ユニットもスペルの使用回数がスキルの発動条件になっていることが特徴。
スキルの発動タイミングも考えてスキルを使うことが大切だ。



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